今年6月の懇親会の席上で女性職員にセクハラをした指摘を受けて、議員辞職勧告決議が賛成多数で可決となりました。ただし、議員辞職勧告決議には法的拘束力はありません。
当の角田副議長は『セクハラ行為は誤解で辞職しない』として、セクハラをされたとする女性を民事提訴する逆切れに。
どうも目撃者もいるようなので、角田副議長の分が悪いようです。
しかし、そういう『持病』があるなら、柏原市長のように、金は掛かりますが口の堅い方面のお世話にならないと。
そう言えば、値切ったばっかりにバラされて、クビになった総理もいましたねぇ……
理由は何であれ、手近で済ませたエロおやじが一番悪いことは確かです。