日本政府は、国連は中立であるべきとして、先に菅官房長官も強い不快感を示していましたが、衆院議長を『派遣』するのは異例。
これについて、パン・ギムン事務総長は『中国以外の国の行事にも参加』と言い訳していますが……
韓国・パク大統領が参加する一方、安倍総理や欧米首脳は軒並み参加を見送っています。
日本政府関係者は、国連トップの行動として相応しくないという声が他国からも上がっているとし、毎度、某国のお墨付きを受けた上での強い抗議活動のよう。
米中を天秤に掛けて、親中国色を強める韓国には、パク大統領、パン・ギムン事務総長ともにお仕置きされるのは時間の問題でしょうね。