IOCバッハ会長、デザインなどどうでもいい…… | パイプと煙と愚痴と

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IOCバッハ会長が18日に記者会見し、日本が生牡蠣みたいな変な屋根新国立競技場、東京オリンピック・メイン会場建設を白紙に戻したことについて、『問題を先延ばしにせず、最終決断が出たのは良かったとした上で、『IOCにとってはデザインなどは重要でないと明言

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『唯一の関心は、選手や観客のために最新鋭の競技場が準備されること』だとし……

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『日本が間違いなく、準備してくれると信じている』としました

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メイン会場のデザインが東京が選出された条件とか、日本の国威だとか、文科大臣や官房長官が言ってたの何だったのでしょう?

ここに来て、文科大臣の辞任を求める声が野党から出る中、JSC日本スポーツ振興センターが、このようビッグプロジェクトの経験がないことが問題をややこしくしたとして、JSCに責任転嫁させる動きも

生牡蠣みたいなドロッとした変な屋根の設計事務所には、すでに十数億円が支払われ、キャンセル料を含めると100億超になるとも

それだけの金をドブに捨てたとなると、やはりJSC、文科省、安藤氏で、A、B、C級戦犯ってことで、詰め腹を切っていただくしかありますまい
ペタしてね