『唯一の関心は、選手や観客のために最新鋭の競技場が準備されること』だとし……
『日本が間違いなく、準備してくれると信じている』としました。
メイン会場のデザインが東京が選出された条件とか、日本の国威だとか、文科大臣や官房長官が言ってたの何だったのでしょう?
ここに来て、文科大臣の辞任を求める声が野党から出る中、JSC日本スポーツ振興センターが、このようビッグプロジェクトの経験がないことが問題をややこしくしたとして、JSCに責任転嫁させる動きも。
『生牡蠣みたいなドロッとした変な屋根』の設計事務所には、すでに十数億円が支払われ、キャンセル料を含めると100億超になるとも。
それだけの金をドブに捨てたとなると、やはりJSC、文科省、安藤氏で、A、B、C級戦犯ってことで、詰め腹を切っていただくしかありますまい。