保土ヶ谷区の歩道から金属片が落下、車に直撃…… | パイプと煙と愚痴と

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老朽化しているのは首都高だけではありません

これまた高度経済成長時代のやっつけ仕事で作った歩道橋から、金属片剥離して落下、信号待ちの自動車を直撃したってニュース

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この歩道橋は47年前に作られ、一昨年の点検では問題なしとされましたが……

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歩道橋の裏側の金属片腐食により剥がれ落ちちゃいました

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金属片は幅約5cm、厚さ3mmで、特にニュースで報じてないので自動車を運転していた人には被害はなかったよう

しかし、人間に当たれば、これくらいでもケガをする可能性は十分にあります

各種高架橋の下ってのは、日本中、いくらでもあります。たまには、上を見上げて歩いた方が良いかも知れません
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