仏・空母シャルル・ド・ゴールで空爆参加へ。パリの銃撃事件、結局、フランスが主力空母『シャルル・ド・ゴール』を派遣して、空爆参加の方向に。 また、アルカイダ系武装組織『アラビア半島のアルカイダ』が、銃撃事件についてイスラム教預言者ムハンマドを侮辱したことへの「復讐」との犯行声明。 そして、トルコではシャルリ・エブドの風刺画の掲載に対して抗議活動が発生。 またまたイスラム教VSキリスト教の図式に戻ってしまったよう。まったく懲りない連中であります。