カストロらの薄汚い共産主義者どもの弾圧でキリスト教徒は、すでの全滅していたかと思ったら、まだ40%はキリスト教やブードゥー教、創価学会の信者(Wikiによる)なのだとか……
ニュースによると、ローマ法王がオバマ大統領とラウル・カストロ議長に書簡を送り、10月に両国代表をバチカンに招待する段取りをたててくれたのだとか。
この件についてオバマ大統領は『ローマ法王の支援で、道義的な権威を得られただけでなく』……
『対話の場所も提供してもらった。非常に大きな意味があった』とローマ法王の暗躍を認めました。
また、オバマ大統領が決断した理由は、やはり残り少ない任期での実績作りの意味が大きいよう。
なにせ、なにもせずノーベル平和賞貰っちゃったんですから、なんか業績残さないと後世の歴史家から何言われるかわからないと思ったんでしょう。
共産主義者をもひれ伏せさせるローマ法王の権威が健在だったのは意外でした。
領土争いが続く南シナ海の仲介に、ダライ・ラマ法王を引っ張り出してきたら、火に油だったりして……