専門家によると、遺伝子の突然変異で先天的に色素が欠けていてるものでアルビノと呼ばれているのだとか。
自然界では、『白』は目立つので、一般的に生まれても天敵に攻撃されやすく、この白マグロのように成長したものは極めて珍しいのだとか。
しかし、一般人にはなかなか目に触れる機会はないですが、三重・鳥羽水族館では白カンパチが展示されたことがあったり……
静岡・伊東市沖には、ゴールドのヒラメが自然界に存在しているのだとか。金色になるのも、専門家によれば、アルビノの一種と考えて良いのだとか。
専門家によると、アマゾンでは黄金色のナマズとかが捕られる場合もありますが、その場合は神様の使い扱いってことで、逃してもらえるとか。
大地震があった連休最終日らしい、当たり障りないニュースだなって、記録してるオヤジも思うのでありますよ。(笑)