今頃になって、水中で長期活動が出来るダイビングベルが持ち込まれましたが、潮流が早く使用不能……
さらに、照明弾が山に落下して山火事が発生する二次被害も。
これまた今更ながら海洋水産省のトップが陣頭指揮を取ることになったそうですが、今まで誰が指揮していたのでしょう?
現場では、これ以上の捜索は引き揚げてからでないと出来ないとの諦めムードも漂い始めましたが、その場合、引き揚げまで数ヶ月掛かり、行方不明者家族の同意も必要なので、またまた一騒動ありそう。
ここは、反日大統領が最高責任者として、決断するべき時期なんでしょうが、反日以外に決断できない大統領を選んだ韓国国民の責任で、日本には関係のないことでございます。