熊本・養鶏場でH5鳥インフルエンザ、韓国が汚染源か。 | パイプと煙と愚痴と

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熊本・多良木町の養鶏場で、一昨日から昨日にかけて、飼育されていたニワトリ約5万羽のうち約270羽が死んでいるのが発見されました。

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熊本県が行った、簡易検査で鳥インフルエンザの陽性反応が検出……

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遺伝子検査で10羽中2羽から、H5型の鳥インフルエンザウイルスが検出されました。

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専門家によると、韓国でも鳥インフルエンザが大流行、いつ国内で感染広がってもおかしくない状態とのこと。

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大型連休終わる頃まで、渡り鳥の移動の時期、感染さらに広がる可能性があるとも。

熊本県では、感染源の養鶏場のニワトリの殺処分を行うなど、対応を急いでいます。

しかし、感染源の半島では引き続き、インフルエンザが大流行汚染源を元から絶たないと、安心は出来ないでしょう
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