マレーシア航空残骸?を目視で確認、ニュージーランド空軍機。ニュージーランド空軍機が、洋上に浮かぶ多数の浮遊物を初めて目視で確認です。 オーストラリア当局は、昨日、マレーシア航空370便の飛行情報の解析から、捜索範囲を1100キロ北東に移していました。 今後、画像解析しマレーシア航空の残骸の確認作業を進める一方、捜索船を現場海域へ向かわせるとのこと。 ニュースによると、海上にはさまざまな色の物体が浮遊しているとのこと。 しかし、実際に引き上げて、マレーシア航空機のものと確認されるまでには、なお時間が掛かりそう。