説明会では空気清浄機のフィルターが10日間で真っ黒になった事例を紹介、室内でも室温、湿度の調整などを呼びかけられたとのこと。
しかし、呼吸器の専門家が屋外で激しい運動をする場合はPM2.5に注意と呼びかけましたが、本当に専門家なんでしょうか?
WHOはPM2.5について最高レベルの発がん性物質と既に発表しています。
どんな愛煙家でも、24時間喫煙するのは不可能ですが、PM2.5は屋外や空気清浄機のない室内でも『吸入』可能。
タバコより遥かに危険な発がん性物質です。
今後、中国で大量の肺がんが発生するとの予想も。
そう言えば、PM2.5の問題が大きくなってから、ノータリン嫌煙家が大人しくなったよう。
日本でも、自動車の排ガスなどでPM2.5は常時空気中に存在します。
タバコよりも遥かに危険なのがPM2.5なのです!