裏事情を暴露したのはニューヨーク・ヤンキースGMのキャッシュマン氏。田中投手については2007年から調査、2009年のWBCで特に注目したことを明らかにしました。
ニューヨーク・ヤンキースでの使用方法については、『ローテーションの一員』としてエース扱いではないことも。
キャッシュマン氏によると『田中投手の肩が酷使されているという情報は否定できず』として……
『力を発揮できないリスクもあるが、長期間見てきた結果、決断した』とリスクのある高い買い物になる可能性を示唆しました。
昨年、あれだけ大活躍したんですから、蓄積疲労も相当なはず。
今シーズンからバリバリ活躍はヤンキースも期待していないってところでしょうか。
プロが言うんだから、そうなんでしょうけど、是非、良い意味で期待を裏切る活躍をしてほしいですね!