学力向上は規則正しく、ゲームなし、ネットはそこそこby文科省。 | パイプと煙と愚痴と

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文科省は全国学力テストの正答率生活習慣を分析したところ、次のような傾向が見られたとか。

毎日、規則正しく起床、朝食を食べるグループの方が、まったくしていないグループより正答率が20%アップ

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ゲームはまったくしないグループ正答率が最も高く長くなるほど正答率が下がるとのこと。

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インターネット・テレビに関しては、まったくせずより1時間未満利用する方が正答率が高くなるとか。

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つまり、規則正しい生活習慣を持って、ゲームをせずネット利用はそこそこ成績優秀ってわけです。

逆に、朝飯食わずネットにゲーム三昧バカってことですかね。

もっとも、アインシュタインはじめ天才系には朝に超弱い連中が多いことは良く知られています。

また、ゲームもシューティングゲーム将棋・囲碁にハマっているグループでは違いがありそうな気も。

徹夜で各種トレードをしている連中とか、各種理論を考えているガキどもいるはずで、文科省の分析は都合よく恣意的に情報操作しただけって感じもしますけどね。(笑)