JR北労組によると、危機意識・情報共有が十分されず、安全最優先の企業風土が欠けていたと、とても人命を預かる会社の労組とは思えないお言葉。
本社との意見交換も形骸化していたと反省。
新たな意見交換のための仕組み作りに、若手リーダーの育成を提案したとか。
JR北海道労働組合は、旧国鉄労組の悪い部分だけ集まったと言われる、左翼怠け者たちの集まり。
JR北海道本社が、触らぬ神に祟りなしって組合対策をしなかったのが一番悪いが、デタラメな仕事をチンタラ続けてきた労組にも問題ありでしょう。
余計なこと言ってないで、マジメに仕事をしろ!ってところですか。