クラッパー国家情報長官は、この世界に50年いるが『(各国)指導者の考えを集め分析することは(我々の活動の)基本だ』と、半ば開き直り発言。
さらに『同盟国もアメリカ指導者の情報を収拾していると主張』し、これまた逆ギレ。
しかし、市民への情報収集活動は否定しました。こちらは、米国内法に抵触するから逃げたってところですか。
他のメディアによると、外国指導者の情報は、外国情報機関経由だとして、外国情報機関との癒着をバラし始めたとも。
どうやら、米情報機関は自爆テロで、問題の早期解決を図りたいようですが、さてどうなりますか?