138年で最も遅い真夏日、東京都心31.3℃。鎌倉も今日は季節外れもいいところの暑さでしたが、東京では統計を取り始めてから138年間で、最も遅い真夏日を記録したことが明らかに。 午後2時半までに、東京都心で30.2℃の真夏日を記録です。 これまでの日本記録は、98年前の大正4年10月9日の31.3℃が最も遅い真夏日記録だったとか。 鎌倉、午後から風が強くなり、体感的には過ごしやすくなっています。 しかし、気圧配置の関係で、明日もこの暑さは続く可能性があるとのこと。 日本最遅の真夏日記録更新の可能性もあります……