JR北海道、保線放置267ヶ所に、保線で運休続出。もう何も言えないJR北海道、さらに170ヶ所が放置されていたことが判明、これで基準値超は267ヶ所に。 緊急の保線作業により、特急2本を含む、16本が運休することになりました。 国交省も、特別保安監査の要員を、急遽9人から20人に増派。JR北海道の全ての支社を監査することに。 JR北海道は、異常の放置は国鉄時代からだって言い訳。しかし、国鉄の民営化は30年も前の話。 全く言い訳にもなっていません。JR北海道も解体した方が良いかも知れません。