予想通り、昨日のイプシロン発射成功に、中国・半島人どもは、イプシロンがICBMだとして大騒ぎ。
そもそも、ロケットとミサイルに区別がないんですから、何を今さらって感じですけどね。
その前に中国は既に核弾頭を搭載したICBMを日本に照準していますし、韓国の巡航ミサイルは九州・中国地方を射程におさめています。北朝鮮のミサイルが日本全域を射程に入れているのは良く知られています。
日本を攻撃目標にしておいて、日本がICBMを作って何が悪いってところですけどね。
そんなにイプシロンが恐怖なら、日本も中国・半島人どものご期待に添って上げるのも外交ってもんなんですが、平和主義の我が国政府にはそんな気配はありません。
もっとも、尖閣奪取用に自衛隊としては長射程のミサイルの開発を進めるとの報道も。どうせ作るならイプシロンの技術を転用して、尖閣諸島に上陸した中国軍を一発消去出来るレベルのミサイルを開発するのが望ましいのですが。
ICBMの開発には、再突入技術も必要ですが、これも『はやぶさ』ですでに実証済み。後は政府の判断のみですかね。
しかし、韓国はアメリカの信用がなく長距離ミサイルを開発させてもらえない状態だけに、半島人イジメをするのも大人気ないってところもありますね。