ヘイトスピーチも法規制、憲法の言論の自由はどうなった? | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

すっかり名物化してきた、半島人をターゲットにしたデモ

このデモで叫ばれる言葉が過激すぎると、法規制を求める自称市民団体が国会議員にアンケートを行ったとか。

パイプと煙と愚痴と-13062017

717人のうり46人が回答とのことですから、国会議員には相手にされていない市民団体のよう。

パイプと煙と愚痴と-13062018

『法規制を進めるべき』の回答の一方、『表現を規制するのは慎重であるべき』ともあり、意見が分かれていると言うよりも、まだ国会議員の問題とは捉えられていないってとことですかね。

パイプと煙と愚痴と-13062019

ヘイトスピーチといえども、憲法で保証された言論の自由があるわけですから、軽々に論じられるべきものではありません。

憲法には結社の自由も保証されているから、いまだに暴力団が存在するわけです。

昨今は、暴力団よりも表現の自由規制する動きが強くなっています

自称市民団体のような、怪しげな団体規制する法律も必要だと思いますね。