従来、より危険とされていた加工肉より、牛・豚の赤身肉の方が糖尿病リスクが高くなるんですね。
一方、女性の場合は食べる肉の量と糖尿病発症に関連は見られなかったとのこと。
専門家によると、男性は赤身の肉を多く食べると鉄分過剰になり、血糖値を下げるインシュリンの働きが悪くなる可能性があるとしています。
糖尿病・高リスクのグループが摂取していた赤身肉は、一日あたり85グラム程度で、小ぶりのハンバーグ1個か薄切り肉4枚程度とか。
要は、従来から言われているように、肉魚バランス良く食べるってことですね。
さて、今日の昼飯、外食にしようと思っていますが、貧乏オヤジなのでチャーシューメンは食べられないので問題ないですね!