H7N9、北京で感染・女児、様体は安定……H7N9型鳥インフルエンザの北京で初の感染者が出たことを、北京市衛生局も認めました。 ニュースによると女児の様体は安定しているとのこと。 また両親が自宅で生きた鳥を販売する仕事をしているそうです。 しかし、女児と接触した2人に症状は確認されないとしていますが、遊び盛りの7歳の子どもが2人しか接触していないとは考えられません。 ここでも中国の『隠蔽』姿勢が感じられます。北京での鳥の処分については、伝えられていません。