機密保持に関する調査結果(中間報告)の概要
それによると、中国と関係の深い『農林水産物等中国輸出促進協議会』の代表理事に機密文書4点が流出していたことが判明です。
機密文書はいずれも農水省の機密度の最も高い『機密性3』の文書。この他に公電などの資料も流出していました。
これについて筒井前農水副大臣や関係者6人、またその他の農水省の職員は、情報流出に関与していないと答えているとのこと。
犯人が見つからないのなら、調査やるだけ無駄だって思うんですけどね。
それとも、農水省は丸ごと、中国情報部に取り込まれた『国賊一味』になり下がっているってことなんでしょうか。
犯人が見つからないのなら、関係閣僚・官僚は責任を取って辞任するのが常識ってもんでしょう!