ニュースによれば、1月~3月期の売上は、約3兆2千億円、前年同期比59%アップです。
純利益は約9400億円と、これまた前年同期比で実に94%のアップです。
中国でのアイフォンの売上が好調なのに加えて、アイパッドも前年同期比で2.5倍になっていることが、絶好調の理由のよう。
さらに、ティム・クックCEOが『今年中にまた革新的な新製品を提供できるだろう』と発表。
それは楽しみではありますが、ジョブズ亡き後も、革新的な製品をアップルが開発できるかの正念場にもなりそう。
ヒットを続けられるか、大ゴけするか、どっちに転んでも楽しみであります。