林国林受刑者の特徴は下の画像のとおり。
ニュースによれば、広島刑務所の外壁が改修中で、脱走防止用のセンサーのスイッチも切られていたそうですから、これは調査済みだったってことですかね。
壁の高さは4.5mで林国林受刑者は、ここから飛び降りて脱走したよう。地面に倒れていた男が、起き上がって走りだすのを目撃した人もいるようですから間違いはないでしょう。
この林国林受刑者は以前にも、警官の拳銃で足を撃ちぬかれながら、治療後、ただちに逃走を図ったと言う、なかなかのファイタータイプのようです。
脱走時は上下とも白っぽい服装とのことですが、まだ捕まってないところを見ると、すでに服その他は調達しちゃったんですかね。
殺人未遂で服役中の受刑者、一刻も早く捕まえていただきたいものです。