米・クリントン国務長官とアウン・サン・スー・チー女史が二人揃って会見です。
スー・チーさんは、今後、『米などの支援得ながら民主化を進めていきたい』と発言。
クリントン国務長官も『民主主義の先輩としてよきパートナーになるだろう』とミャンマー介入に積極的発言です。
ミャンマーも中国に自国の地下資源を狙われてることに心配して、アメリカに接近するつもりなんですかね。
それにしても、クリントン長官もスー・チー女史も、かつてはなかなかの美人だったんですがねぇ……
すっかりババアになっちゃって……オヤジは防衛大臣ではないのでセクハラ発言だって抗議は受け付けません!