賠償のための書類は、なんと158ページに及びます。銀行で借金したって、こんなに書類を書くことはないですよね。
しかも、細かい字でびっしり。高齢者が多い被害地では、読めないと不満が出るのも当然でしょう。
東電は急遽、『相談窓口』とやらを設けましたが、本来であれば東電が被害者宅を一軒一軒回るのがスジってもんでしょう。
求められる書類も多数あって、避難地域に指定された被害者からは、書類を取りに行きたくても、いけない被害者も多いとか。
もちろん、一箇所でも書類に不備があれば、被害者に突っ返すと言うから、まったくアコギな奴らであります。
きっと、雲隠れした社長が、影から指示して、1円でも支払いを減らそうと無い知恵絞ってるんでしょう。
こんな状況を放置する政府・民主党も同罪です。
糞族リストに東電全社員に政府・民主党も付け加えます!