チリ南部で火山噴火、半世紀ぶり。また火山の噴火です。今度はチリ南部のプジェウエ・コルドンカウジェ火山群とのこと。 噴火は半世紀ぶりで、噴煙は10キロに到達、数千人が避難していますが、今のところけが人はいないそうです。 また、降灰により隣国チリでも、バリローチェ空港が閉鎖となっています。 火山活動も止まらないようですが、これまた火山国の日本の火山だけが大人しいのが怪しいですね……