カダフィ大佐にNATO攻勢強める。膠着状態が続いていたリビアでも、動きがありました。 NATOは、空母から攻撃ヘリを発進させて、カダフィ大佐側軍事施設を攻撃です。 攻撃ヘリはアパッチですね。そうすると、下の画像はヘルファイア空対地ミサイルによる攻撃のようです。 英外相は、反政府側支配地域に飛行機で降り立ち、地雷除去の支援も行うと発表です。 攻撃ヘリに地雷除去作戦も行うと言うことは、事実上の地上軍の投入と言うことでしょう。 さすがのカダフィ大佐も、ようやく命運が尽きて来ましたかね。