国賊・仙石のお膝元の徳島県の各種産品の不買運動がネットなどを通じて、呼びかけられ、盛り上がっているそうだ。
徳島県の人には、トバッチリのように思えるが、国賊・仙石を国会に送り込んだのは徳島県民なのだから、それ相当の責任を取って貰うのは当然だとも言える。
国会議員を選ぶ有権者の責任は極めて重大なのだ。
今のところ、ネットネタで『徳島県産品不買運動』、『阿波踊り見物キャンセル』などの実害はないようだが、国賊・仙石がいつまでも居座ると『ネット仮想不買運動』が、本物の『不買運動』になる可能性も高い。
国賊・仙石が改心する気配がないのだから、徳島県民は進んで、国賊・仙石に圧力を掛けるべきだ。
それでダメなら、次の選挙で落選させるべきだろう。それでも、再び、国賊・仙石が国会議員となるようなら、徳島県民は自ら招いた不徳の結果なのだから、どのようなことになろうと諦めるしかあるまい。