マツダは、ハイブリッド車に匹敵するリッター30kmのエンジンを搭載する車で勝負だそうだ。
電気自動車は、主流になりえないと社長が断言してるんですから、やらないんでしょうね。
しかし、マツダのウリであった、ロータリーエンジンは、水素燃料型は準備しているとのこと。
さて、マツダの内燃機関で一本勝負はどうでるでしょう?
結果は案外早く出るような気がします。次世代の自動車が、ハイブリッドになるか、電気自動車になるか、ひょっとして燃料電池になるかはわかりませんが、次世代車の開発に遅れを取った自動車メーカーが、『退場』になるのは間違いないでしょうね。