野球賭博で、文科省もキレた!相次ぐ不祥事に、所管官庁である文科省もついにキレたようです。 文科省に説明に来た相撲協会に対して…… 『出場停止にすると名前がわかってしまうという理由で番付・賭博行為を明らかにせず土俵に上がらせるのは社会の理解が得られない』と、官僚主導で相撲協会で正面介入です。 これに対して、相撲協会は何も言えず、さらに議論するとか。 三人寄れば文殊の知恵と言いますが、相撲バカ3人集めたって一人分に足りないんですから、いくら話しあってもダメでしょう。 理事長として、文科省、警察庁あたりから、天下り官僚を受け入れるのが一番かと思いますね。