外国人参政権、原口大臣も慎重 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

外国人参政権法案について、原口大臣が国会による提出について言及です。

外国人参政権、拙速避けるべき…総務相は慎重

すでに与党・国民新党が反対の姿勢を明確にしているのだから、完璧な内閣・与党不一致です。

オヤジとしては、外国人参政権付与に必ずしも反対ではないが、旧植民地勢力の処理が先だと思いますね。

旧植民地の『旧日本人』は、日本国籍も独立した旧植民地諸国の国籍のいずれかを選択すべきなのに、それをしていないのが一番の問題でしょう。

しかも、『半日』を標榜する組織がバックにいる状況で、外国人参政権付与はどう考えてもおかしいでしょう。

民主党がどうしてもやりたいのなら、参院選で堂々マニュフェストに加えて、国民の信を問うべきでしょう。

この問題、おかし過ぎです!