こちらは、伊藤ハムの『毒入り製品』の一部である。
そして、こちらが伊藤ハムが製造したCO・OPブランドで製造した、いわゆるプライベートブランドの製品である。
『国産ポークウインナー』とこれまた怪しくなる商品名である。そこのところは大丈夫なんでしょうね。
健康被害が出ないレベルであるのが、不幸中の幸いであるが、まだまだ安心はできない。
それにしても、製造用の水に毒物が基準を超えて混入していることを一ヶ月も前に知りながら、なにもしなかった伊藤ハムは、どう見てもおかしい!
おーい、責任者でてこい!(例によってオヤジの遠吠え)