審議監は病院に逃亡!退職勧告拒否の裏口先生がいるかと思えば、さらに上席の審議監は病院に逃亡したそうだ。 病院に雲隠れは、政治家の常套手段であるが、教育者までが、そんな姑息な手段を用いるとは、大分県の県教委は完全に腐っている。 大体、裏口先生の処分からして、去年分だけと、すでに『不正行為』を行っているのだから救いようがない。 公立学校の先生であるのだから、給与はすべて税金で賄われているわけだ。 これは大分県だけの問題ではないのは言うまでもない。 県教委という教職員の管理組織からして、腐っているのだから、もはや自浄は望めないであろう。 こんな先生達に教わる『生徒達』は、これまた実に『不幸』なことだ。