だから、真抜けた『内閣改造』より、『火星』ネタの方が大事なんですよ。
なんたって、人類の将来が掛かっているんですからね。
昨日の火星の『水』に続いて、どうやら火星の『生命』も発見された雰囲気です。
火星探査機搭載の分析装置のデータ解析装置に、『火星生命体』が引っかかった見たいですね。
早ければ、8月半ばにもNASAから『正式発表』があるようです。
おそらく、細菌の類でしょうけど、それでも現在の過酷な火星な環境で生命が存在したとすれば、他のイオやタイタンなどでも、十分に生命が存在する可能性が出てきたことになります。
いずれにせよ、本当であれば今世紀最大の発見は確かですね。
さらに、『テラフォーミング』研究者も、大いに勇気づけられる事は確かでしょう。