『ハリポタ』の類はオヤジの趣味でないので、読んだことないが、作者直筆手作りの希少本とはいえ、『本編』ならぬ『番外編』で、4億5千万円の値段がついたのは、『やりすぎ』じゃないだろうか。
この『番外編』は、作者が自ら制作した贈呈本で、作者自身の儲けにはならないらしいが、値段を付けたアマゾンは何考えてるのかって気もしますね。
まあ、近々、発売予定の最終話のプロモーション用と考えれば安いと考えたのでしょうが、本は中身が命だと思うんですがねぇ……
さてさて、『ハリポタ』の小説として寿命はどれくらいありますでしょうか?
取りあえず、来年にでも『ハリポタ』を探しに本屋に寄ってみようかと思います。