尻に火がつく、その1、イカ焼きが食えない! | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

ジメジメ天気で、調子も今一ですから、記事ネタも今日は、大したのがありません。

しかし、質より量が、本ブログのモットーですから、『質を落としても量は落としません』って自信をもって断言します。(自慢になるか!)

って、ことで『今日だけ特別企画』『尻に火がついたシリーズ』です。
昨今のワカモノだと、辞書を引かないとわからない言葉かも知れませんが、取りあえず、シリーズ開始です。

まずはその1、『イカ焼きが食えない!』です

湘南辺りの夏の海では、『烏賊焼き』(ポッポ焼きともいう)は、定番ワカモノメニューですが、今年は食えなくなるかも……

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あまりの燃料費高騰のために、漁協が一斉休業を決めたようです。

いまのところ、アピールが目的なので休業が深刻な影響を与えるおそれはないようですが、燃料費高騰が続けばどうなるかわかりません。

イカ焼きは別にワカモノだけでなく、ビールの肴としてもオヤジ世代に親しまれたものです。
まあ、大してうまくないものだと言ってしまえば、それまでですが、なくなると寂しい。

そんなイカ焼きをなくさないように、コラッ!政府、たばこ税上げる暇があったら、漁船の燃料代なんとかしろよ!って、結局、またまた、こちらの方でオチるネタでしたか。