しかし、無能な人より、無能な政府の方がはるかに被害は大きい。
まずは無能な政府に振り回された人たちです。
無能な中国政府に『入国拒否』されたのに、次の日には『入国熱烈歓迎』になった『国際緊急援助隊』の人々です。
日本政府の嫌みの一つでも、中国政府に言ってやったのだろうか?
そうでないと、日本政府も中国政府同様、無能政府になりますよ。
日本政府と中国政府は無能政府同士としては『一衣帯水』の仲のようです。
どうせ無能ネタですから、もう一つオマケです。
今更ながら、鳥インフルエンザの『水際防衛』を指示した、某国厚生労働大臣です。
新型インフルエンザ用設備の強化やら、拠点病院の整備やらの、『予算』に絡む話は一切なしで、『第一線の努力が国民を守る』云々と偉そうなことをほざいてます。
『国民を守る』気があるなら、『道路財源』から一兆とは言わず千億でも、予算を引っぱり出してきて、ただちに設備、人員の整備に取りかかるのがお前の役目だろ、バカヤロー!
(久々、オヤジの愚痴だな!)