血塗られた聖火が世界を転々としている間でもこの有様です。
チベット亡命政府で新たに死亡8名、渋滞3名が確認されたとのこと。
これに対し、例によって中国共産党政府は、またまたいい加減サバ読み情報を発表しています。
重傷、当局者1名とのこと。
段々、両者の言い分が乖離してきたように思うのは、オヤジだけでしょうか?
いくら中国共産党政府が情報隠蔽を画策しても、インターネット時代では不可能ということを、いい加減気付くべきです。
ここはダライ・ラマと話し合うのが一番でしょう。
その程度の度量が中国共産党政府首脳になければ、やはり平和の祭典オリンピックを開催する資格はありません。