まずは、今ごろ思い出したように出てきた悪役です。
アメリカで有罪になれば、『最後は正義が勝つ』って、教科書の載せたいくらいです。
次は、現在も現役の『悪役』です。
『悪役』もここまで居直って、しらばっくれてくれれば、大したもんだと尊敬したくなります。
まだ、あと一回、最高裁の判断があるので、これ以上のコメントは『悪役』の人権に『配慮』しましょう。
そして、ラストは『未来』の『悪役』有力候補です。
またまたお騒がせ横綱です。
さて、今は名前だけ悪役『横綱』ですけど、近い将来、単なる『悪役』ではなく、上記の人たちみたいに『犯罪者』にならないことを祈ります。