久々、食い物ネタ以外のお詫びキャプチャー取れました。
珍しい一人寂しい、お詫び会見です。
そんなに社員が少ないのでしょうか?
あるいは、オヤジと同じように友達すくないのかしら。
それはともかく自称お詫び評論家としては、あまり良い点あげられませねぇ。
急な場合ならともかく、昨日のことなんですから、少なくとも、背広にネクタイは常識でしょう。
お詫びの姿勢も、腕を後ろで組んでます。両手はズボンの両側につけましょう。
あと、演技でも良いですから、もう少し深刻な顔をしましょう。
と、いうことで評価Dの初の落第点とさせていただきます。
事故詳細については、以下をご参照下さい。
救出まで実に11時間半もかかってます。よく急病人がでなかったものです。
不幸中の幸いではありますが、この社長のお詫びの仕方を見れば、それもわかります。
