今回もお詫びに出たのは二人ですね。お詫びの挨拶、服装、姿勢ともにAクラスです。
惜しむらくは、頭頂部ですかね。しかし、これはこれだけ苦労してましたって、同情を誘う意味でプラス点にも判断できますから良しとしましょう。
今回の偽装は、今までと違って、かなりハイテク、マニアックなものでした。
馬肉に油を注入して、霜降りに見せるという、技術大国日本ならではの偽装です。
ハイテク偽装馬肉を出していた店舗は上記の画像のとおりです。
偽装せず、ハイテク新商品としておけば、何の問題もなかったのに、本当に残念です。