しかし、これがはなはだ危険である。
単に、町内を時間を空けずに、パトロール、しかも非武装で一人のときもあるという。
ドロボウ被害はなくなったと、画像のジジイ、ババアが自慢して、NHKの提灯持ちの和田アキコが盛んに、褒めちぎっていたが、単に運が良かっただけのはなしである。
昨今は、外国人犯罪者の手口は凶悪化されている。
もし、パトロールをするのなら、最低3人以上は必要だろう。格闘技の達人でも一度に二人を倒すのは可能だが、三人は不可能である。理由は簡単、手足は二本ずつしかないからだ。
次に武器の携帯も必要だ。
昔の夜回りは、棒を持って歩いたという。棒の扱いはそれなりに訓練しないと難しいが、威圧効果はある。
今なら、大型のマグライトが良いだろう。これは頑丈で振り回せば、棒の代りにもなる。
催涙スプレーかスタンガンも威圧用に携帯した方が良いだろう。
最後に、いまや日本も銃器が溢れている状況だ。
可能であれば、防弾(防刃)チョッキがあれば、なお安心だと思う。
安易な、一人でのパトロールは危険きわまりない。
こんな危険な方法を推奨するNHKの危機管理と知識のなさには呆れかえる。