今日は、あちこち外回りなので、本日の記事は小ネタで、ノルマ達成にします。
読売新聞にしては、このネタ古いですよ。
確か、通称『技本』(マニアならわかる)が既に、次世代戦闘機のモックアップ(実物大模型)まで作っていたんじゃないかな。
ステルス戦闘機はやたらに持ち上げられてますけど、まだ実戦経験はないし、敵から見えない(レーダーから)ということは、味方からも見えないということで、攻撃機のように単独で行動する軍用機と違い、複数機以上で行動する戦闘機には、必ずしも良いことばかりではないでしょう。
それはともかく、国産技術の底上げには、軍用機の開発は非常に役に立つので、開発は是非進めて貰いたいものですね。