折角、天下り、運が良ければ次期政権でも高給取りを目指す、ヒル国務次官補の無駄な努力に、早速、脳天気の韓国が早速反応したようだ。
「韓国が、北朝鮮への重油支援の手続き開始」とヒル氏
おいおい、金返したくらいで、海千山千の謀略犯罪国家の北朝鮮が素直に六カ国協議の『約束』を守ると思っているのか!
IAEA査察団受け入れも原子炉停止もジェスチャーに決まっているだろう。すぐにあれこれ駄々をこねて、難癖つけはじめるのは、目に見えている。
本当、『韓国』の脳天気は、亡国、某国の元情報部の親分なみである。
すぐに、あれこれ言い訳、難癖を付けてくるに決まっているに違いない。
オヤジドシロウト分析官と、プロ外交官とどちらが正しいかは、今後数週間で結果はでるだろう。
重油を精製すれば、軽油、ガソリンになるわけで、そうすれば発電所に廻るよりも、戦車、戦闘機の燃料になるのは目に見えている。
あとは、精々『ソウル』が火の海になるだけのことだから、まっ、日本の知ったことではないが。
『ソウル』が火の海になったって、それは『内戦』であるが、日本に一発でも弾道ミサイルが発射されれば、『平壌』と『ソウル』が火の海になることになる。
もちろん、日本としてはこの際、『ソウル』と『平壌』が、一緒に『火の海』になってくれれば、これは願ったり、叶ったりのことである。
幸い、日本には『クラスター爆弾』、『MLRS多連装ロケット弾』を十分に保有しているから、『南北朝鮮』から大量難民が押し寄せようと、水際で全滅させることは容易なことだ。
精々、重武装しすぎの『世宗大王艦』と最新鋭潜水艦『鄭地艦』で頑張ってくれたまえよ!