鎌倉山桜日記 夜桜篇 '07/03/30 | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

久々、やっちゃいましたよ、

桜に見とれて、歩道から足を滑らせて、一回転半の転倒です。

手足は擦り傷に、脇腹は痛みますから、折れてるかも知れません。


……なんて、軽口叩いているようですから、転び方は派手でしたが、例によって悪運強く、大したことなさそう。

まったくドジなオヤジですが、こんなに綺麗な夜桜だったのですから仕方ないでしょう。


sa07033004

カメラが良ければ、もっと綺麗に写せそうですが、写真を撮る機会は、年に一回、桜の季節だけですからねぇ。

こちらは、いつもの鎌倉山定点観測用の桜です。


sa07033003

こちらも、月明かりにぼんやりと浮かび上がる様は、幽玄そのもの、これならあばら骨一本くらい折れたって、惜しくはありません。