9月最後くらい、オヤジの大好きなピンク記事でもと思ったが、結局、ネット右翼記事になってしまった。
今更、共同開発を中国に提案して、あっけなくと言おうか、当然と言おうか、断られましたというニュースだ。
出席者は、佐々江賢一郎外務省アジア大洋州局長と小平信因資源エネルギー庁長官、それに腰巾着多数伴っていて、この結末だ。
こいつ等、役立たずでも全部合わせれば、楽に1億を超える給与に費用がかかっている。
それも、拒否されることが初めからわかっている会議にだ。
もちろん、無駄金は全て税金である。
いい加減、書くのもいやになってきた。
願わくば、首都直下型地震が霞ヶ関の真下で起きて、一人でも多くの官僚が死んでくれることだけだ。
残念ながら、今のところ、日本を救う手段は他に見あたらない。