先日
先輩ママ友の訃報を
息子経由で知りました
母親が仲良かったからと
その時
事故?
心臓?
と とっさに思いました
自殺は絶対にしない人
で、
どうして?
何故?
ばかり
自分の親戚が亡くなると
その親戚から
直接
その親戚の家族に
メッセージを
託されることがあっても
今回は
何もない
だから
どうして?
何故?ばかり
気にしながら
日常のすべきことをして
さて
ひょっとしたら
と思い
紙を用意して
ペンを持ったら
“ふみちゃんへ”と
私宛に
メッセージが
どんどん
ペンが動き
書かれていく
自分の思い
残された子供達に伝えたい
メッセージの伝言
私への感謝
自動書記で受け取った
メッセージは
最後の手紙でした
本人も突然
家族にも突然
私も突然
こんなことになるなんて!
人生
いつどこで
なにがあるかわからないを
頭では わかっていたけど
心で
実感しました
神仏を大切し
それをしっかり実行していた
先輩ママ友だったからか
状況を受け入れ
次へ
向かおうとしている姿勢に
凄いと思い
メッセージの内容に
死生観が変わりました
私宛に来たメッセージ
でも
残された子供達への
思いが詰まったメッセージ
そのまんま転送
息子経由で
伝えてもらいました
伝えてもらってよかった
納得した
苦しまなくてよかったと
メッセージを聞いて
思ったそうです
死因は
バイク事故 即死
だから
訃報を聞いたとき
事故 心臓
と浮かんだんだと
納得しました
私宛のメッセージ
初めて貰った
最後の手紙
寂しいけど
悲しいけど
気持ちが知れてよかった
ご冥福を…なんて
望んでないだろうから
伝えるとしたら
そっちで 楽しんでね
だけかな
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた



