最近
個人セッションをしていると
子供ころから
その力はあったのですか?
と 聞かれることが
多くなりました
子供ころから
この状態では
なかったのですが
家族曰く
やってることは
変わらないみたいです
ただ
CROSS ROADとして
活動する前も
悩み相談は多く
その相談に
余計なおせっかいのような
そんなこと
しつこく
言わなくてもいいのに
しなくてはいけないこと
だめなこと
伝えるために
同じことを言ってました
今 思えば
相談者の見守っている方に
言わされたことが
多かったと思います
子育ても
ほぼ終わり
介護も終わり
同居していた舅姑を
看取り
現実のごちゃごちゃが
だいぶ落ち着いたら
次は
こちらで…と
CROSS ROADとして
出番になったようです
さて
CROSS ROADの
魂の自動書記は
どんな風にメッセージを
伝えているかというと
フルネームだけを
紙に書きます
顔も見たことない方へ
向けて
勝手に
手が動き
メッセージが
書かれていきます
書かれた内容は
私にとっては
ちんぷんかん
そう
会ったことも
喋ったこともない
名前しか知らない
今の状況もわからない人に
向けてのメッセージ
そのメッセージを持って
対面や電話で
個人セッションをします
そして
目の前で
そのメッセージを
読み上げます
読み上げていると
初対面の方なのに
何故か
ペラペラと
私の記憶にない情報を
また
メッセージを
落とし込むために
補足のような
追加のような
メッセージが
私の口から出ています
メッセージを聞いて
それについて
話してくださったら
また
私の口から
メッセージが…
それはすべて
私の記憶にない
私とは関係ない
メッセージなのです
そう
魂の自動書記を
伝えたいと思った
見守っている方からの
メッセージを
チャネリングして
リーディングして
伝えているだけなのです
だから
その時の
魂の自動書記の
メッセージの記憶は
私には ありません
もう一度
言ってください
前回は…
と言われても
どちらにしても
その記憶がないのです
名前しか知らない状態の
私が伝えるから
その内容で
見守っている方の存在が
自分には居るということを
より感じられるのです
チャネラー?
に近いのかもしれませんが
魂の自動書記で
セッションをしているので
Soul Automatic Writer
として
あなたと
見守っている方との
橋渡しをしていきたいと
思ってます
神仏を大切に愛のある日々を
