高尾山 ②

テーマ:
高尾山を下り



駅前近くの
八王子高尾鎮座 氷川神社
の、神様にご挨拶。
氷川神社の神様の霊脈のご縁で
素晴らしい写真が撮れました。



そのあと
観光案内所で 
教えていただいた 
いくつかの場所の中で
せっかく近くまで来たのだから
一度は行ってみようと
武蔵野陵墓地に向かいました。



墓地に入ると
木々と 参道と 空気感に 
 圧倒されました。

しばらく 歩いていると

天皇の御陵に近づくにつれて
なんとも言えない
気持ちになりました。

お葬式やお通夜では
よくあるのですが
ここ 武蔵野陵墓地でも
自分の体質(?)能力(?)のためか
不思議な体験、
味わうことのできない経験を
させていただきました。
つくづく
人の思いは 深い愛なんだと
実感させられた ひとときでした。

神仏に感謝して 愛ある日々を






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高尾山 ①

テーマ:
昨日
念願の高尾山 薬王院に
お参りに行って来ました。


ケーブルカーの駅から
薬王院まで 
ハードでも 早く着く方がいいと
男坂にチャレンジ。


本殿にご挨拶して、
本社に 向かうと


この日は 縁日
とても 良い日に 恵まれ
間近で ご挨拶

《 みなさんに 
                   お言葉いただきました》

自由に生きているようで
生きられてない

縛られているようで
縛られていない

自分の心を
開放してあげれば良いのだ

自分の心で
自分の立ち位置も
心の安定も決まる

人が人で苦しんでいるのではない
自分が自分で苦しんいる

人と思えば 難しいが
自分と思えば
自分が 変われば
良いだけなのだから

と おっしゃってました。



途中 
舌・鼻・眼・身・耳・意
が、わからなかったので
やさしそうな
日々お参りに来ているおばさんに
「これは どうすれば
             良いのですか?」
と伺ったら、

真ん中の 車を 
「六根清浄」と唱えながら
三回回して 
出た文字のところを
気を付けなさいと
言うことだと
教えていただきました。 

あと 山を登るときも
「六根清浄」と
唱えながら登ると
楽に登れると
教えていただきました。

山頂まで ひとり ブツブツ 
「六根清浄」と
何度も唱えながら 登ったら
教えてもらう前より 
楽に登れました。



雨は 降らなかったけど
雲が多くて 
残念なことに 
富士山は見れませんでした。

念願の高尾山 
やっと 
お参りできました。


迦葉山弥勒寺
鞍馬寺
薬王院

これで
“ 日本三大天狗 ”  制覇です。

神仏を大切に 愛ある日々を


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現状維持

テーマ:
現状維持とは

人は 食べることで 
生きるという現状維持。

ラーメン屋さんでも
老舗のお店でも
基本は守りながら
研究したり 進化したりして
飽きないようにして
代々、日々
 お店を維持しています。

本も 商品も
新作を出したりして
日々 営業努力して
経営を維持しています。

博物館や 絵画展でも
現状維持のために
光や空調管理をしています。

森も 現状維持のために
植林したり 伐採したり

現状維持とは
なにもしないことでなく
現状を維持するということを
しているから
現状維持です。

人は 食べる以外で
自分自身に
何をしてあげてますか?
心の現状維持のために
何をしてますか?

流されて 過ごすのではなく、
自分がわかって
流れを楽しんで
いくということをしてますか?

変わりたくない
このままでいい
めんどくさい
別にどうでもいいし
と言って
動かないと、
成長しないと、
結果
回りが 周りが 
成長して いくと
気がつけば
自分だけ 取り残され、
なにもしなくて
普通にしてても
現状維持したつもりでいても
結果取り残されてしまいます。

人は 経験するために
生まれてきました。
だから じっと待つだけでなく
いろいろ経験しましょう。

お金を使う経験でも
お金を使わない経験でも
良いのです。

時間をたくさん使う経験でも
そんなに時間がかからなくても
良いのです。
どんな経験でも良いのです。

たとえば
寄り道してみたり、
初めてのお店に入ったり、
食べれないものを食べてみたり、
苦手な人と 話してみたり、
苦手なものに
チャレンジしてみたり、
読んだことない種類の本を
読んでみたり、
着たことない洋服着てみたり…

なんでも 良いのです。 
” お初 “を楽しみましょう。
したことない経験を 
体験してみると 
「これはいい」
「自分にはあわなかった」
「今度は こっちも やってみよう」
とか  いろいろ、
新たな発見や気づきが
あるかもしれないです。

現状維持でもいい
普通でもいい
成長していくのもいい、
ただ せっかく
生まれてきたのだから
経験を楽しみましょう。

神仏を大切に 愛ある日々を





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